自由きままな生活で
新しいシステム
両手武器が随分強くなったようでー・・・グリップはまだ手に入れてないけど、どんなもんなのでしょうか。
コロセウム?見にはいきました。すごい人でした。
フレ曰く、登録者多数で出走?できないとか。
とりあえず教えてもらって、写真をとりました。
まだ鏡にはしてないけど・・・たいしたステータスがついてないので、鏡にする必要はないかも、、、、
とりあえず、12枚は取れるので、適当にとってみまくるー。
ゴブが取れないのは何故だろうー。
エレも取れるらしいが、私は取れなかった。「ミス」って・・・orz
青魔法のラーニングに付き合いました。
前回付き合ったときはすんなりだったんで、楽観視してたのですが、
今回はとてもとても大変でした。やれやれ。
まぁ、これで無事打てるようになったわけですが、フレが、「針千本」を!!!
バリスタとかで喰らいたくないよなー・・・やったことはないけど、バリスタwwww
FF11_Story_7(A×W)
「ああ、いた」
そう聞こえた声に振り返ると、いるはずがない人物が自分の視界に映った。
「見つかってよかった」
そう呟く彼は、ほっと一安心とでもいうように、顔を綻ばせた。
ヴェルナーはというと、あまりの想定外の出来事に目を見開いて目の前に立つ人物を凝視するばかりだった。
そんなヴェルナーの顔の前で手を振る彼-アルツィ-は、大丈夫?と首を傾げて問い掛ける。
「っっ!あ、あんた!なんでこんなとこにいんだよっ!」
アルツィの心配(?)を余所に、ヴェルナーは慌てた様子で後ずさり、自然と距離を取る。
予想だにしていなかった人物の登場に、ヴェルナーは驚きを隠すことができない。
アルツィはというと滅多にみれないヴェルナーの慌てぶりの様子に、苦笑を堪えきれない。
「何でって言われると、追いかけてきたから」
だからここにいるんだけど、と微妙な答えを返して、ヴェルナーの視線にあわせるようにその場にしゃがみこむ。
見上げる形だった視線は同等の位置に下ろされ、けれどそれに触れることなくヴェルナーはアルツィの答えに突っ込んで問い掛ける。
「追いかけてきたって…なんでじゃあ、追いかけてきてるんだよ!」
「ジュノから出て行く君を見かけたから」
「見かけたからってなんで追いかけてくるんだよっ!レベル上げとかそういうのだってあるだろうが!」
「まぁ、そうなんだけど。そうじゃないって思ったから」
「何わけわからんこと言ってんだ、アンタ」
FF11_Story_6(A×W)
『最近、彼の話ばっかりだね』
そう言って話の腰を折った幼馴染は、ある意味感心した感じの声で個人通信の向こうで言ってきた。
「だからさ、オレが…………は?なんだって?」
話の途中でいきなり言われて、ヴェルナーは思わず聞き返す。
自分が話をしているところで言われたものだから、上手く聞き取れなかった。
そう言いたいところなのだが、聞き取れなかった、ではなく、聞きたくないような言葉だった、が正しい。
ヴェルナーの思惑を余所に、彼はもう一度同じ台詞を繰り返した。
『最近、彼の話ばっかりだね』
「………………………………」
『否定しないんだ。珍しい』
沈黙で返すヴェルナーに、顔の見えない相手は続けて思ったことを口にする。
「そうじゃねぇって。いや、否定するかもしれないけど、指摘されるほどか?と思って考えてたんだよ」
慌てた様子でもなく、ヴェルナーも冷静に応答する。
彼に指摘されたことに自覚がない。
だから言われて「はぁ?」と思ったし、「んなことねぇ」とも即答したかった。だが、そう言ったところで彼には冷静に突っ込まれて丸められてしまうのがオチだろう。
それを思って言い止めて、彼の言うように自分の過去を思い出そうとして、結局押し黙る形になってしまっていた。
『君から話題が出てくることも珍しいことには珍しいことだけど、その話の中でだいたい彼が出てくるんだよね』
「あー………」
『今までいろいろ話を聞いてても特定の人物でそんなに名前が出てくる人っていなかったしね』
「うー………」
『ここ何回かの話題の中心は彼だったね』
ランク5ミッション
やっとこさ行って来ました。
まぁ、ある意味フレからの強制連行とも言いますかw
夏休み明けから、結構放置していたので、FFのバージョンアップを実施したあとにログインして。
ログインしてじゃあ、準備、となったところで装備がまったくないことに気づく。
そうです。ランク5ミッション(フェ・インで骨と戦う)は50制限だったのです!
最初制限ないでしょー、とか言っていたんですが、調べたら制限ありました!
急遽集まったメンバーあわてて装備購入ですwww<倉庫から送るんじゃなくて、競売買いですw
ジョブがかぶってしかも出品がないと、フレに先に買われてしまいますw
争奪戦ですwww
なんとか支度をして、いざフェ・インへー。
まぁ、私はフェイン初。マップも当然ございません!
なんでとにかくついていくだけ!
氷河は吹雪がすごかったですな。これは迷子になったら遭難確実です!
道中は特にコレといったこともなく、到着。
さていざ戦闘へ。の前に、戦略を。となったんですが、
まぁ、私も初。フレもかなり前のことで覚えてないwww
そんなわけで、とりあえずボス骨たおしゃいいんだ!ってことで特攻戦略(戦略じゃない)に決まりましたw
戦ナ赤白。4人PTですwww
いざ乗り込んで、戦闘開始したとたん!
雑魚骨が次から次へと沸く沸く!!!!これには驚いたw
沸く、という情報は知っていたけど、これほどまでとは・・・
とにかく大量生産で殴られましたw
が、雑魚は弱い。
範囲WSで死んだし、バニシュガがとにかく有効!
一発で死んでいきます。
ただし他の魔法はあまり効果ない?みたく(ファイガとか)神聖系がいいのかな?という話になりましたが、
まぁ、それも戦闘中には確認できず。
とにかくボスは戦ナの2人でなぐりまくり、雑魚は赤白の二人で片付ける。
ハイポも使いながら、結構ギリギリで戦闘終了!
4人で「ギリだったけど、楽しかったよね!」って感想まとめて、終わりましたー。
いやー、死ぬかと思ったけど死ななかったーw
瞬殺しちゃうと記憶に残らないので(私の場合)、これはなかなかに楽しめましたよb
帰りはスキルあげしつつ眠くなるまでやって。
本日は終了しました。おつかれさまでしたー。
サポクエアイテム取り
しかも2つずつw
目的のアイテムは、腹虫・ふんどし・サレコウベです。
まぁ、頑張ればなんとかなるでしょー!ってことで、
忍シ狩赤白 の構成で、PT組んで。しかも最高レベルが33.最低18というなんとも微妙な組み合わせ。
適当に狩りもしつつ、なーんて考えでやり始めたわけですが。
いきなりそうそうに、砂丘でゴブにからまれ、早速戦闘(まったくアイテムと関係ないのにw)
ときどきゴブにからまれつつも、トンボからはあっさり腹虫を2つゲットして、狩りのメインはカニへ。
が、これまたカニがふんどしおとさない!
しかも、何戦目かにやっとおとしたふんどし、二人(アイテム欲しいヤツ)ともカバンいっぱいだとかで、
流したーーーーーー!
ふんどし取りだけで、2時間ぐらい費やして、なんとかゲット。
最後のサレコウベは、夜になれば砂丘でもわくよ~、という情報を頼りに、
J-8あたりでゴブ狩りを始める。
なにやら、ゴブ⇒骨のコンボ?となってるらしく、ゴブをとにかく狩りまくる。
ようやっと夜になって、骨もわいたんだが、結局1匹しかわかなくて、
ゴブを倒してまた1匹POP・・・なんて面倒な・・・
J-6の方でも張ってはみたが、1匹だけだった。
そんなわけで、砂丘での狩りは諦めて、グスゲンに行くことに。
全員そろって言った事は「素直にグスゲンいくべきだったな…」でした(==;
んで、歩いて砂丘からグスゲンへ。
グスゲンにいくと、今度は目的以外の骨にもからまれるもんだから、
とにかく骨殲滅開始。
目的の骨(Goul)も3箇所にわかれてPOPするんで、言ったりきたり・・・
骨もなかなか落とさない。
シーフのトレハン、どこですか?
が会話に出まくるし。
最終的にこちらも2時間ほどかけて、なんとかゲット。
終了したのは、2時近かったですよ。
ほんと、マジ大変。
ボギーの方が楽なんじゃ?という声もあったり。
サレコウベ・・・毎度苦労してます。
なんででないんだろうなー。いらんときはよう出るのにな。
