自由きままな生活で
FF11オンライン 女性向(オリジ・天炎) 自由きままな報告を…
旅行中からかぜっぴき
GWに突入しました!
突入直前に風邪をひいたらしく、でもそんなの関係ねぇ!と
旅行に突入!!!
でも気合だけじゃどうにもならなかったようで、旅行初日に39度の熱を出し、
宿で一晩寝込むことに…
せっかくの美味しいご飯がまったく食べられず(;_;
自分の不摂生とはいえ、迷惑をかけまくりました。ごめんなさい。
それでも翌日には微熱程度になり、その後は順調に旅程を回ってきましたvv
が、まぁ、まだ鼻と喉が完治してなくて、しまいにはセキもでるようになり
現時点でゴホゴホとやっとります。。。あうあう。
残りのお休みは少しでも創作活動ができたらなー、とか思ってますー^^
・・・その前にサークルカット(申し込み用)をかかねばいけませんorz
突入直前に風邪をひいたらしく、でもそんなの関係ねぇ!と
旅行に突入!!!
でも気合だけじゃどうにもならなかったようで、旅行初日に39度の熱を出し、
宿で一晩寝込むことに…
せっかくの美味しいご飯がまったく食べられず(;_;
自分の不摂生とはいえ、迷惑をかけまくりました。ごめんなさい。
それでも翌日には微熱程度になり、その後は順調に旅程を回ってきましたvv
が、まぁ、まだ鼻と喉が完治してなくて、しまいにはセキもでるようになり
現時点でゴホゴホとやっとります。。。あうあう。
残りのお休みは少しでも創作活動ができたらなー、とか思ってますー^^
・・・その前にサークルカット(申し込み用)をかかねばいけませんorz
FF11_Story_10(A×W)
あの日以来、ヴェルナーは1週間もの間レンタルハウスに引きこもっていた。
何をするでもなくゴロゴロと、ただ悶々と悩みながら。
そうして過ごした8日目、ヴェルナーは適当に身支度を整えて外へ出た。
(ずっと悩んでたって仕方ねぇし)
自分一人で悩んだところで、何も答えなど出やしなかった。
アルツィの行動をどんなに思い返したとしても、その事実は消えないし、アルツィの想いが判るわけでもない。
最初のうちはよく分からない怒りに任せ、否定しまくっていたヴェルナーだったが、幼馴染のエルカに言われた一言に残りの4日はただ呆然と過ごしただけだった。
『そんなに否定してどうするの?』
ある意味、衝撃的な言葉だった。
それまで頭をいっぱいに占めていた意味のない怒りがふっと消え、代わりに浮かんだのは戸惑いだった。
(オレは事実を否定して、何がしたいんだ…)
結局のところ、何も答えが出ないまま、無駄に4日を過ごしてしまった。
